ご相談しやすさを大切に 人生の安心を支える行政書士
行政書士わかぞの事務所(千葉県行政書士会)の若園しのぶです。プロフィールページへお越しいただき、ありがとうございます。 私は、日々コツコツと真面目に努力する人々を尊敬しています。そうした方々が安心してそれぞれの幸せを追求できる社会であってほしいと願っています。 相続セミナーに来場された方が、その後ご家族で話し合いをされた時に、とても役に立ったと言ってくださったのが嬉しかったです。 それに自信を得て、終活相談会でも、ご家族で話し合える時に、話し合っておくことがとても大事です、とより強くお伝えすることが出来ました。 やはり私は、安心して過ごすための備えに重点をおいて活動していきたいなと思いました。 市民の皆様に向けたサービスとして、遺言・相続・終活、離婚、各種契約書類作成を承っております。 また、地域事業者の皆様に向けて、各種許認可申請、法人設立サポートなどを専門的に取り扱っております。 お困り事がございましたら、ぜひ「若園しのぶ」の顔を思い浮かべてください。お客様の立場に立って親身に考え、心からのサポートをお約束します。
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◻︎兵庫県神戸市に生まれ、転勤族の父のお陰で主に関東と関西を行ったり来たりしながら子供時代を過ごしました。中学入学以降は引っ越しをすることもなく、関西に腰を落ち着けて?神戸市内の大学を卒業し、大阪市内の物流会社に勤め、数年後に結婚したのを機に社宅のあった千葉県松戸市へ…。この地で暮らして早27年。すっかり根を下ろし、第二の故郷となっております。 ◻︎松戸転居後、主婦を経て給食調理パートで復職しました。未経験ながら子どもたちの笑顔に力を得、成長を支える責任感で体力的負担を克服しました。 ◻︎子の小学校卒業を機に有料老人ホームの介護スタッフへ転職。現場の実態を知りたいという動機でしたが、職員の献身や理想と現実のギャップ、家族の形など、介護を巡る多様な在り方を痛感した3年間でした。 ◻︎その後、小児科クリニックの受付事務に正職員として入職。6年間の在籍中にコロナ禍による社会変化を経験し、また来院する多様な家庭環境の子どもと向き合う中で、現代の複雑な社会状況を実感しました。これらの仕事を通じ、社会の変化を感じ、自身の世界を広げてまいりました。 ◻︎2025年は、松戸市の認知症サポーター養成講座を受講し、オレンジ協力員として登録を終えました。 ◻︎申請取次行政書士としての資格を取得するための研修も終え、外国人の方の在留申請のお手伝いも出来るようになりました。